ドアは建物または住戸の顔として、いつまでもきれいに 使いたいものです、しかし、時間が経過すると様々な条件で、 汚れが目立ってきたり「さび」が発生したりして、美観を 損なってしまいます。そこで本書では、ドアをきれいに長く 使って頂くために、塩害による「さび」の発生原因とお手入 れのポイントについて、ご紹介致します。